雪煙を巻き上げて疾走する「北斗星」

昨日、Ameba夕刊にて気になる記事を見つけました。よく見ると、かつての元相手の行動が最後に破綻に至ったパターンとほぼ酷似していました。今では思い出したくもありませんが、元相手は結局は最初から騙すのが目的でしたし…(>_<。

特に今から9年前の2005年2月には3連休を利用して磐越西線へSL撮影に行きましたが、1日遅れて会津若松駅で落ち合う約束をしていながら、前夜に「福島より東京がいい」と予定変更を申し出、帰りの新幹線が東京に着くまで30分もないのに「じゃあ、考えとこうか」等と言い、振り回したのです。

この行動パターンが3年後に破綻を招くことになりますが、血液型もピタリなのです。今でもトラウマは残っており、思い出す度に怒りは収まりません。。。

最後には「結婚するね」と言ったのですから、人を騙してまで得た幸せは絶対長続きはしないと確信しており、最後には因果応報で自分に返ってくるのです。

 


※寝台特急「北斗星」/千歳線島松~北広島間にて・2009年2月8日撮影

今日も納涼ネタです。昨日掲載した寝台特急「トワイライトエクスプレス」のおよそ1時間後には上野からの「北斗星」が通過しました。

この間にも札幌近郊は列車本数が多いので、貨物や特急、快速等も撮影していました。

この日は晴れていましたが、前夜に降った雪がほとんど残り、ほとんどの列車で雪煙を巻き上げて疾走する写真を撮ることができました。

帰りの列車の時間もあり、昼過ぎの「スーパー北斗12号」で札幌を発つため、トリとしてこの列車で締めて快速「エアポート」で札幌へ戻りました。

この後、強風の影響で八戸からの東北新幹線が遅れるとは思ってもいませんでした。