地上時代の調布駅・11

今日は昨日の雨上がりの晴天でした。もちろん、花粉も飛んできていますが、避花粉前へ行く前の一昨年同時期と違い、マスクなしでも幾分か凌げています。症状は緩和されたといえ、収まっている訳ではありません。

薬は飲んでいませんが、何故?かというとある食べ物です。それは、ヨーグルトで、朝食にヨーグルトを食べることで花粉症の症状を緩和できています。

北海道にスギ花粉症がほとんどないとはいっても、シラカバの花粉症はあります。避花粉地の代表が北海道と沖縄とはいっても、いいことばかりではないのです。

避花粉へ行くとしたら、北海道か沖縄かと聞かれたら、自分は北海道でしょう。3月とはいっても北海道はまだ寒いですし、暖かい沖縄を選ぶ人が多数でしょうね。

 


※9000系急行本八幡行き/京王電鉄京王線調布駅にて・2012年8月16日撮影

しばらくして9000系の急行が入線してきました。が…!京王八王子からの準特急が急行より早く駅に進入したので、顔並びは撮れませんでした。

実は、当時のダイヤでは相模原線の急行、快速が京王八王子、高尾山口からの準特急と接続するパターンだったのです。これはいわゆる“急急接続”です。

時刻表では同時到着に見えても、実際のタイミング次第でずれることが多いので、顔並びが撮れることはほとんどありません。難しいですね。。。

この後は、後続の各停で布田駅へ向かいました。