モノレール空中散歩・2

今日は本来なら、転職面接の予定でした。しかし、未だに担当コンサルタントから連絡がありません。16日に一度メールをしたのですが、3日以上経っても連絡がありません。

こうなると、転職サービス利用を考え直さなければなりません。メール確認すらしていないのは、利用者(会員)の信頼をなくすことにもなりかねません。自分で自分の首を絞めることにもなるのです。転職活動はまだ続けますが、利用サービスの変更も視野に入れておかなければなりません。掛け持ちから一本化です。

 



※多摩都市モノレール線立飛~泉体育館間にて

立飛~泉体育館間でモノレールのすれ違いをキャッチしました。立飛駅停車中、隣の駅が見えるぐらいの近さですが、モノレールはほとんどが高架なので、障害物に遮られることが少ないのです。

 


※西武30000系/西武鉄道拝島線玉川上水駅にて

30分以上かかって玉川上水駅に到着しました。ここから西武線に乗り換えて小川駅へ向かいます。

丁度30000系が停車しており、車庫へ向かって回送されていきました。

トータルの所要時間は1時間20分程度で、在校時の通校時間が1時間30分ぐらいだったことを考えると、10分しか短縮されていませんでした。多摩センター駅での乗り換え時間で時間短縮効果が相殺されているのでしょう。

当時はモノレールが開通していなかったので、一概にはいえないのですが。しかし、多摩モノレールが2000年に第1期分が全線開通したことにより、南北交通が改善されたのはいうまでもありません。