主役帰還へ…部品購入・取り付け

今日は好天に恵まれ、会社近くでも桜の開花が進みつつありました。カメラを持っていなかったので、写真を失念しました(笑。

 


会社帰りに大久保へ寄り、タヴァサさんでパーツを買ってきました。買ってきたのは台車と寝台パーツです。

寝台パーツは在庫数に対し、所用分が買えなかった(数量不足のため)ので後日、別の店を探すことになります。

 


オハネフ用は基本編成の6号車に取り付けました。トレインマークは「出雲」を貼りました。

運用列車は「出雲1・4号」なのか?と思いますが、共通運用する列車はもう決まりました。

ヤフオクで落とした中にはオハネフ25-100が2両入っているので、11号車のオハネフ25を差し替えることで付属編成を増減できるようにしています。とはいうのも、11号車のオハネフにはライトユニットが入っていないため、「出雲1・4号」として運用する際、付属編成を減車するには、ライトユニット入りと差し替える必要があります。

もう1つは…後日発表します。

 


基本編成分です。客車は全て揃いました。オハネ3両がまだ旧製品の内装なので、これからです。

RMM2011年10月号で調べたKATOの「富士」セットは全て国鉄末期に品川から熊本または鹿児島へ転属したナンバーばかりなので、金帯「あさかぜ」や「さよなら出雲」「さよならはくつる」等の金帯車とナンバーがタブらずに済みました。

ナンバーはまだ全て入れ終わっていません。所属や検査表記、その後は表面保護もありますし。ゆっくりやっていくしかありません。